携帯を開いてしまう・・・

最近なんか特になんの用もないのに携帯を開いてしまう・・・

いや、待ち受け画像に革命が起きたんですよ。

ゴージャスになり過ぎて・・・急に携帯がサマになったカンジがする。

ずっとデフォルドの画像をつけてたからなぁ。

もっと早く気づくべきだった。。。

いやー、待ち受け一つで変わるもんだね。

なぜだかわからないけど、個人的にノスタルジアを感じるものが多くて

どれもこれもダウンロードしたくなってくる。

まさに求めていた絵が・・・。

なんで郷愁を感じてるのかわからないけども(笑)

カッコイイ系にカワイイ系とけっこうザックリと分けられているけど

とても秀逸なものがおおくてどれを使おうか迷うなー。

まだまだ全部見きれてないから

また後でじっくりみてみようかな!

コロコロ待ち受け画像が変わる

最近コロコロ待ち受け画像が変わる・・・(笑)

さすがにデフォルトの待ち受けじゃ飽き飽きしてきたと思って

いろいろ探してたら、めちゃくちゃいいサイトを見つけたのだ。

世界観が好きなのが多くてスッと入っていける。

思わず多くて目移りしてしまうくらい。

種類のカテゴリー分けも「かわいい」「かっこいい」「癒し」とシンプルに分けられていて

個人的にもスタイリッシュが好きな自分にとっても好印象。

あぁ・・・いいなぁ。

なんかこれ付けてるとオシャレなカンジがする(笑)

ちょっとなんかサマになるね(笑)

毎日どれを使おうか迷ってしまうくらい・・・贅沢な。

とにかくめちゃくちゃおすすめです。

あとでまたたっぷり時間使って選ぼうっと。

『※食べられません。』

今の自分にはあてつけだとしか思えないようなものをみつけた。

スイーツ きせかえなるものなんだけど

これがよくみてみると目移りするくらすごくよくできてるし、

種類もかなりいろいろあって、気が付いたら既に気に入ってしまっていた(笑)

この食べてはならないハズのスイーツが

常に携帯の待ち受けやメニュー画面にいるのはどうなんだろうか・・・(苦笑)

これは自ら試練を課しているとしか思えん・・・。

それにしても本当に美味しそうである。

一個くらいならつまみぐいしても別にいいよね?とかとか

ホンキで考えてしまったりするけども・・・、よ~く考えろ。

『※食べられません。』

フ・・・これはなんともすばらしい良い試練だ。

ちなみにこれ全部食べたらどのくらい太るかちょっと見てみたい。

だれかやってみてくれないかな。

「喪に服す」

お通夜 マナーというのも知っているようで知らない人もまた多い。

そんな中で間違いの無い礼儀を心得ておきたいものである。

最近はお通夜の常識も少しずつ変わりつつあり、本来近親者が集まって

故人と最後の日を一晩中共に過ごすというものであったけれど

昨今読経から通夜ぶるまいまで2時間ほどで終わる「半通夜」というものに変わっている。

それもアフター5で忙しい人も都合がつけやすいという理由もあり

こちらの参列が多いという傾向にあるらしい。

服装についても昔は遺族だけが喪服を着用していたけど

今では冠婚葬祭マナーに基づいてものが普及してきて

『参列者も黒を着用すべき』という認識が広まった。

「喪に服す」という言葉があるように

服装もまた、気持ちをあらわす一つのソースであるが為、

その場で必要な常識を身に付けていくことも大切。

ホントに繊細

お通夜 マナーっていうのはホントに繊細だよね。

相手方の不幸へ駆けつけるわけだから

当然ナーバスになっているだろうし、要点をおさえておかないと

空回りするし、恥をかくし、相手へもたいへん失礼なことになってしまう。

こういう知り合いの訃報に対しての常識って大人になってからはどうやって知るのが普通なのかな?

やっぱり親に聞いたりとか自分で調べたりするのが常套手段だろうけども。

ただホントにこういう空気を読むのが難しい。

それだけしていればいいってわけでもなく

仕来りや決まりもある程度あるだろうから

そこも気をつけていかないと。

人生で何度かは通ることになるから

知っておいて損はないし、知っておかないとまずいかもしれない。

明白

お通夜をするときに、ある程度常識を知っていないと

恥をかくことは明白だろう。

お香典を差し出したり、お悔やみの言葉を考えたり、お焼香もそうだし。

もし通夜ぶるまいに招かれたら、料理には一口でも箸をつけないと

失礼にあたるなどなど。

やっぱりお通夜 マナーっていうのは

けっこうマイナーなイメージあるけれど知っている人はどこで知ったのだろうか?

招くほうも招かれるほうもやはり知っていて当然

という認識なんだろうか。

もちろんわからない人もいるだろうし・・・

考えても尽きない。

ならばどうせ人生で何度かは経験することになるものなら

あらかじめ嗜んでおいて恥をかかないようにするのも

大人な考えと言うか、社会人として必要な考え方ではないだろうか。

そんなことをふと思ったりした。

『最後の別れを』惜しむための儀式。

自分ももちろんだったんだけど、

多分なかなか意味を知ってる人は少ないんじゃないかと思うんだよね。

お通夜っていうのはなんであるのか。

近親者が故人と一緒に一夜を過ごすことで邪霊の侵入を防ぐって言われてるから

遺族とか親族、親しい人が集ってやるものっていうことなんだけど

『最後の別れを』惜しむための儀式。

家族としては最後の別れの時くらいはちゃんと見届けたいし

回りもそのときに必要な礼儀や作法をしっかりするべきだよね。

ただお通夜 マナーっていうのも意外とマイナーなものなのかなとも思うし

ああいうところで浮いたことをしてしまうと

一発で目立ってしまうからね。

そういう時くらい自信を持ってお悔やみの言葉をかけたい。

ちゃんと知っておいたほうがいいこともたくさんよなぁ。

と思う今日この頃。

日本サブウェイ

サブウェイが自社で・・・というか店舗内で

レタスの栽培を始めたそうだ。

たしかに最近は、どこの産地だとか、農薬はー・・とかコストがー・・

とかけっこううるさいからねぇ。

やっぱり見えてるところで生産しているという安心感は

食べるものにとって絶大なもののようだ。

しかし現状このレタスを生産するにあたって

通常よりもコストがかかってしまう状態にあるらしいが

これからラボを増やしてこの取り組みを普遍化させていきたいと

日本サブウェイ伊藤 彰社長の意見。

なんかいいねー、サブウェイ行きたくなってきた。

つかホント漫画の新聞で食欲くすぐられすぎだから(笑)

公営競技

ちょっと気になったことを漫画の新聞で挙げられていた。

日本の宝くじは売り上げに対する控除率が55%と世界でもトップクラスに高いらしい。

ギャンブル・賭博は胴元が暴力団ということが多く、手数料が全てそこにいく。

その一方で競馬、競輪、協定、オートレースと

公営競技は日本で認められたものだ。

控除率が高いのはわかったけどもそれが経費や収益金として

正しく使われているのかどうか。

この間のニュースでも、天下りがあったということもあり

問題になったことがあった。

これは一体どうなんだ。。。

まだ公的にそういうことをされては

国への信頼などないに等しいものとなる。

これは改善してほしい問題だなぁ。

プラスへ繋げられる人間になりたい

いつの日か、礼儀・作法のことで

一度とても辛い想いをしたことがあった。

知り合いのおばあさんのお通夜で

当時、お通夜 マナーなんてものを知る由もなく

あの神聖な場をぶちこわしてしまうような。。。

このショックはとてつもなく大きなものだ。

そういった経験はないだろうか?

誰しも一つや二つきっとあると思うんだけど・・・

前以って知っておくことや勉強しておくということの

大事さを知らしめてくれる機会になったけども

その強い想いを起こさせる出来事は人生経験において

全て悪いこととは思わない。

あの後でもう二度とそのようなことがないように

学ぶ心を身につければ、それは成長だ。

そういうプラスへ繋げられる人間になりたい。

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